社員と仕事

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社員と仕事

仕事の全体像

自分のソフトウェアが公共インフラを下支えしている。その使命感が、エンジニアたちのやりがいと誇り。

鉄道運行、列車制御、発着案内表示などの各種システムのソフトウェア設計・構築。少しでもミスがあれば公共インフラである交通がマヒしてしまう仕事で、エンジニアは大きな責任を担い、計り知れないプレッシャーと戦っています。「自分の仕事が社会に大きな影響を与える怖さがあり、と同時にインフラを下支えしているという強い使命感があります」。この仕事に携わる醍醐味をそう説明する社員が少なくありません。

さて、鉄道関連のソフトウェア技術者と聞き、みなさんはどのような人物タイプを想像されるでしょうか?確かに鉄道マニアであれば、趣味と実益を兼ねた仕事に就くこととなり理想的かも知れません。しかし実際には、「入社するまで鉄道とは無縁だった」という技術者の方が圧倒的多数なのです。 多くのエンジニアは、この仕事に携わってから“何気なく利用していた交通機関にこれほどの技術力が注がれていた”ことに驚き、改めて自社の事業、エンジニアの仕事の奥深さに感動したといいます。ここではそうした実際の先輩社員の声を通して、京三システムでの仕事をご紹介していきます。

先輩社員の紹介

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